<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[教育]]></title><description><![CDATA[想いを届ける教育の場]]></description><link>https://www.edusmallworld.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Tue, 11 Aug 2026 03:36:37 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.edusmallworld.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[生きる力へ･･･]]></title><description><![CDATA[読書の重要性 公文式創設者 公文公は、「社会人になっても学び続ける人に」と、そのためには【自習力】【読書】も伝え続けた。 日本講演新聞 3093号 2025/11/3発行  社説「学び続ける理由と学ぶ時間がない」より抜粋 エリック・ホッファーというアメリカの社会哲学者が書いた『魂の錬金術』（作品社）の中にこんな言葉がある。 「教育の主要な役割は……学び続ける人を育てることだ。真に人間的な社会とは、学習する社会である」 内田樹著『呪の時代』（新潮社）には若者向けのこんな言葉がある。 「″君には無限の可能性がある″という言葉と、″君には有限の資源しか与えられていない″という言明は同時に告げなければならない。そのことではじめて子どもたちのうちで″学び″は起動する」10代の若者には、本気になればなりたいものになれる可能性がある。同時に、その夢を叶えるための「お金」「教養」「経験」「人脈」「信用」等々、与えられた資源が有限であることを自覚する。「足りないもの」「必要なもの」を知ることで、それ補う「学び」が自分の可能性を広げていく、と戸田（智弘『学び続ける理由』（ディスカヴァー・トゥエンティ...]]></description><link>https://www.edusmallworld.com/post/%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E8%87%AA%E7%AB%8B%E3%81%A8%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%AE%E6%95%99%E8%82%B2%E6%B3%95</link><guid isPermaLink="false">6a7a66ea2ea6eb4d2c71cccb</guid><pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:03:54 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d04b93_2711bb5b2fa64429988db1b815b14907~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Niizominami Kumon</dc:creator></item></channel></rss>